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Prisoner of love

色は、視覚で見るもの。

私は、もうひとつ第六感、触覚で感じるものだと思っている。

肌合いが合うというのは、色が合うということなのだ。

必ずしも同系色がそうだとは限らない。

違う色同士だから、その色の魅力に惹き合うこともある。

男女の仲は、特にこの逆の相性が良いとされている。

青はオレンジに、

黄色は紫に、

緑は赤に、

エメラルドグリーンはピンクに、

そしてその逆もある。

これが、補色と言う。

並ぶと、お互いを引き立てあい、混ざると無彩色、色味のない色になる。

つまり、色のない色。透明に溶け合うのだ。

まるで、男女のなりわいのようだ。


ただいま、夜中の3時半。

カラーレシピを今までかかって作りながら、そんなことを考えていた。

色って、ほんとに面白い。

人間そのものだ。

基本に立ち返って、今、色を純粋に楽しもうと思っています。

ぎゃ!!4時になってしまった。

2時間しか寝れない(>_<)

明日講習なのに、お肌アレアレ~~!

もっと早くレシピ作れぇ~~っ、学生の時から変わらない私・・・。

さっ、寝よ・・・。おやすみんご!!

           ↑これ妹ばってらがよく使っている・・・。いただき♪


「やめるときもすこやかなるときも
 嵐も日も 晴れの日も共に歩もう

 あなたに愛されたあの日から
 自由でも余裕でも ひとりでは虚しいわ

 ありふれた日常が急に輝きだした
 心が奪われたあの日から

 孤独でも辛くても平気だと思えた

 STAY WITH ME ひとりにはさせない 」


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